圧倒的に歌がうまくなる方法




歌がうまくなりたい!カラオケで目立ちたい!

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カラオケでうたがうまい人ってかっこいいですよね。

みんなの手が止まって、聞き入ってしまうような歌声のひとっています。

自分って音痴だから、、

なんておもなないでください。

歌っていうのは、持ち合わせた才能ではなく、

トレーニングの賜物なんですよ。

 

歌がうまい人は、

昔からトレーニングする環境にあったんです。

 

例えばもともと声がでかいとか、

音楽を聴く習慣があるとか、

うたっているひとのモノマネを意識している人とか、

いろいろ。

 

歌がうまさを決めるのどにある声帯は、

トレーニングで鍛えることができます。

 

ビブラートも顎で出すひととかもいるけど、

綺麗なビブラートは声帯で調整されています。

ドリカムのみわちゃんとか、そうですね。

 

歌がうまくなりたいひとに毎日してほしいトレーニングが

これです。

 

■歌の音程の幅を広げるトレーニング

もう、毎日これしてください。

カラオケ行く前なんか、1~2時間してください。

絶対いつもと違う自分に気づきますから。

音程に合わせて、あいうえおを声に出してみましょう。

母音すべて歌い終わったら、高い声、低い声がだしやすくなっているはずです。

ひとりでやってるとあほみたいだけど、トレーニングを確実に毎日すると

歌声がかわっていく自分に気づくはずです。

 

■ビブラートを習得する

これが結構やりやすいかも。

ビブラートはトレーニングでできるんです。

ていうのも、ビブラートを作っている声帯は、筋肉の塊ですから、

筋トレをすればだれでもできるようになるのは当たり前なんです。

音痴なのはうまれつきだ、あの子には素質があるからうたがうまいんだ、なんて思っているあなた、違いますよ。

歌のうまさはトレーニングの成果です。

 

■ストレッチ

呼吸筋を鍛えましょう。

うたをうたう前にすると全然違います。

歌がうまい歌手なら、ストレッチは必須でやっています。